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今日は

今日は眠いので寝ます。

それにしてもひろやの飯は私にはすこし多いです。

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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

水滸伝

100年に1度といわれている大不況の中、政治に対する批判も多い。その中で世の中ではそれを変えてやろうという若者は少ない。私もこうやって日々批判めいたことを書いているわけであるが、実際に何かやっているわけでもない。

今回は私がバイブルとしている「水滸伝」についてである。

この話は昔の中国をモチーフとしていて、話自体はフィクションである。内容としては簡単に言ってしまえば、役人も帝も腐っている国の中で世の中を変えてやろうという人が現れ、そこから108人にも及ぶ同士を集めた上で、革命(実際に革命とは書いていないが)を起こすために奮闘するといった話である。

ある人に言わせればキューバ革命の話に似ているとも言うし、実際に中国では反乱分子を生む源として読むことを禁じられていた時期もあるらしい。

この本こそ今の日本に必要な本なのかもしれない。日本人は島国のため温厚であるとか言われるが、そんなものは戦後に育った私たちだけであって、それもアメリカが作った法律の下で育ったからであるのも否めない。それ以前には他国に攻め入っていたのは紛れもない事実であり、江戸時代以前はまさに領地を奪いあう戦闘民族であったろう。

結局のところ世の中は平和だとか言い出してまだ100年もたたないのである。この100年とは長く見積もっても1世代分の長さしかなく、キリスト教の暦からしても20分の1でしかない。

特に私が右翼であるとか、主戦論派とかいうわけではないが、別にいつ世の中を変えてやろうという人間が出てきてもおかしくないのではないか。

結局は政治家になるしかないのか。
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水滸伝〈1〉 曙光の章 (集英社文庫 き 3-44) (集英社文庫)水滸伝〈1〉 曙光の章 (集英社文庫 き 3-44) (集英社文庫)
(2006/10/18)
北方 謙三

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テーマ : 今日のつぶやき - ジャンル : ブログ

WBC

王監督が総理官邸に招かれて野球特別大使に任命されましたね。サッカーのチャンピオンズリーグよりもWBCに日本が沸いている中での総理も考えましたね。

それにしてもイチローが全然打てないのが少し残念です。彼自身も毎年こんな感じなのでそんなには気にしていないようですが、WBCまでにはもう少し調子を上げて欲しいものです。

昨年、監督問題で揺れましたが未だに納得いっていない、どうも僕です。

イメージとしては若大将といった感じですかね。アンチ巨人の私からすれば彼がいい監督なのかどうか疑問です。実際はどうかわかりませんが、端から見た様子では、とりあえず笑顔で選手を信じればどうにかなるさといった雰囲気があり、智将とかいった感じは全くありません。

もう少し自分の意思を強く示すことのできる監督の方がよかったのではと思います。

それに続いて打順も全くよくわかりません。彼は三分割とかつなぐ野球とか言っていますが、やはり野球は1番が出塁して、2番が送り3番4番で返す。それが正しい形です。イチローの3番は納得がいくものの4番稲葉って…。なんとも花のない4番打者ですね。

その中で注目していただきたかったのが、次世代の4番として召集されていた栗原。日本代表というものが注目されてから、4番に座っていて印象に残っているのは、金本、新井。共に広島東洋カープ出身です。そして、次回注目されるであろう栗原もカープです。どうせまた阪神に行ってしまうのでしょうか。


思いのままに書いた結果またこれだ。
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テーマ : 今日のつぶやき - ジャンル : ブログ

麻生首相の土産

世界で初めてホワイトハウスに招かれたとして、麻生さんはよっぽどうれしいこと間違いないでしょう。それにしても、こんな名誉なことがあったのにもかかわらず、日本のニュース番組で見直す姿勢は全く見られません。むしろ、別に彼ではなくてもよかったという次第ですね。そこで、ちょっと一つ。


麻生首相は23日夜、ワシントンでのオバマ米大統領との初の首脳会談のため、政府専用機で羽田空港を出発した。両首脳は世界的な経済危機に共同で対処し、日米同盟強化で合意する見通し。アフガニスタンの平和構築や北朝鮮問題でも協力を確認するとみられる。また、首相は米国が進める高速鉄道計画に新幹線技術で協力する意向を伝え、鉄道では新興市場である米国での日本企業の受注を狙う。(朝日)
http://www.asahi.com/politics/update/0224/TKY200902230345.html


確かにアメリカに高速鉄道はありません。カリフォルニアにおいてそういった計画が昔からあるそうですが。私もサンフランシスコ周辺に1ヶ月ほどいた経験があるのですがどの時に交通の便の悪さには少し疑問がありました。

サンフランシスコとロサンゼルスとラスベガスの3つの都市は三角形で結ぶことができます。そしてその3点は車で行くと5~6時間ほどの距離です。そこを移動するためには飛行機に乗るか、深夜バスのようなものに乗らなくてはならない。なんて不便なんでしょう。

飛行機と新幹線ともに役割は似たようなものですが、新幹線に乗りなれている私たちからすれば飛行機よりも新幹線の方が楽です。飛行機というのは少し待ち時間が多すぎるのかもしれません。オバマ氏のグリーンニューディール政策と合致するのも鉄道なんでしょうね。

これはアメリカのツケが回ってきたといっても過言ではないのではないでしょうか。車とガソリンを売るためにユダヤ人があえて鉄道を通さなかったこの計画、成功ではあるもののなぜ政府はそれでも鉄道の整備をしなかったのか。少し疑問が残ります。

たしかにアメリカ全土に張り巡らせるのは無理かも知れませんが。
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テーマ : 今日のつぶやき - ジャンル : ブログ

ゴルフ

友よ

今日は凍えるような寒さでした。こんなに寒いとそとには出たくないものですね。それにしてもアリゾナでサボテンと共にゴルフをしている石川遼君はこんなにあったかそうでうらやましいです。

昔から言われていることですが、ゴルフというのは性格が表れるスポーツだそうです。確かに私が見ていても、一緒にラウンドすれば大体その人がどんな人間なのかわかります。しかし、性格が一番わかりやすいのは110程度のスコアで回っているゴルファーの方です。自分の思い通りにいかないためか、性格が出やすいのでしょうか。上手になっていくにつれて自分の本性を出さなくなっていくのがわかると共に周りが見えてくるので、わかりづらくなっていくような気がします。

私の例でいうと、調子が悪いと投げ出してしまう傾向があります。そうして楽天的にプレーすることによって、あまりキレないようにします。昔はよくキレてしまって、全くゴルフが楽しめませんでした。


私が尊敬というか、すごいと思っている人の中に桑田真澄さんがいます。彼の精神は見習うものばかりです。そんな彼のブログは「友へ」という書き出しで始まります。よかったら見てみてください。
http://sports.nifty.com/kuwata-masumi/


桑田さんにはなれません。
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テーマ : 今日のつぶやき - ジャンル : ブログ

BONES Season1

先週一週間かけてBONES Season1を全巻見ました。やはり海外ドラマというのは10~12巻あるため最低でも約20時間もかかることになるので少し疲れますね。

話の内容はどうとして、最終話で主人公のブレナン博士がこんなことを言います。

「愛するということより憎むことの方が簡単よ。」

少し曖昧な記憶なのでこれが1字1句合っているわけではないと思うのでその辺は考慮してください。

これを聞くと浦沢直樹氏のPRUTOを今度は思い出しました。こちらの漫画は読んでいる方が結構多いと思うのですが、この中では「憎しみ」というのが大きなテーマであるように思えます。そのことが窺える場面というのは、人工知能を作ったテンマ博士がある国に頼まれて、60億人(数字は間違っているかもしれません。しかしとりあえずすごい多くの人です。)の人のデータを入れてすべてのあらゆるケースをシュミレートできる人工知能を作ったそうです。そうするとロボットは動きませんでした。最高の人工知能を作ったはずなのに…。動かすには「憎しみ」などの偏った感情を入れればよいそうです。

つまり、この2つを考えると「憎しみ」というのが人にとって一番簡単に感じることのできる偏った感情ということになりますね。確かに人を誉めるよりも貶す方が簡単だし、書くことがたくさんあります。

だから、私のブログはこんな風になるのか。
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(2008/04/25)
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(2007/11/30)
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テーマ : ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

世界中でエコと叫ぶ

世界中でエコが叫ばれています。もうこの言葉は目新しい言葉ではありません。コンビニのレジ袋に始まり、電化製品から車まで世の中はエコと名前の付いたものにあふれています。果たしてどの程度エコなのでしょうか。今更ながらですが。

今回は二つのエコについて考えてみようと思います。

まずはエコバックです。これは皆様も知っての通りレジでもらう袋を削減するために、各個人がエコバックなる小さく収納できる袋を持っていてレジ袋の代わりに使用するというものです。これは袋の削減によりゴミを減らすということ、石油資源の節約が主な役割のように思えます。

しかし、レジ袋というのは今、リサイクルされているものが多いようです。さらには、もし石油を使っているといってもほぼ微量とのこと。この微量の石油とかわいいエコバックどちらの方が石油資源を使っているのか甚だ疑問です。さらに言わせてもらえば実際にエコバックを使っている人を見たことがない現状の中でどれほどのエコバックが無駄に作られているのでしょうか。むしろ、そのエコバック戦略でどれだけのお金をもうけたんですか。


次にエコツアーというものです。昨年屋久島に旅行に行った際、やたらエコツアーというものが目に付きました。これは一日のツアーで約1万円~2万円であり、山の中でたき火などをしてサバイバル教室みたいなものとか、鑑賞ツアーといったものなのですがどの辺がエコなのか全く意味がわかりませんでした。どうやら、ゴミをあまり出さないツアーみたいなことでエコと言いたいみたいですが。そんなこと、普通に山登りをしていればみんなエコではないのですか。


そこで、エコの定義を調べていると、こんな感じの言葉が出てきました。


環境や自然との共生をはかる社会運動や、環境に配慮する行為などを象徴する意味でも使われる。環境問題に関心のある人々を対象に、「エコロジー」「エコ」などの言葉を使ったキャッチコピーや商標も多数登場している。(http://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=213



要するに環境に配慮すれば、なんでもエコってことになりますね。配慮っていうことは実際に効果が出なくても確かに何も言われることはないでしょう。そんなことでは、たとえばゴミを森の中に捨てるのではなく、町に捨てればエコっていうことにもなりますよね。「私は自然に配慮して森の中ではゴミを捨てないことにしています。」といった感じで。要するにエコなんて言葉は商業戦略であるとか政府の広報活動的な意味しか持たない言葉なんじゃないですか。

やりたい放題だ。
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テーマ : つぶやき - ジャンル : ブログ

Go to DMC

本日デトロイト・メタル・シティを見ました。私は全く原作を読んだことないんですが、先日日本アカデミー賞の授賞式の映像を見て見たくなったためです。

作品としては、終始笑いの絶えない内容で松山さんの変貌ぶりが何とも言えませんでした。不覚にもパソコンの前で1人で笑っている姿は何とも滑稽だったと思われます。

それにしても、この作品では松雪泰子さんが非常に狂った役を演じているわけですが、彼女の役も何とも言えないです。

思ったように話が広がらない。

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テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

理系人間

世の中の人はいろいろな分類をされます。血液型で4種類に分けられたり、星座で12種類に分けられたり。その中でも大体の人は理系、文系の2種類の人に分類されます。

昔、読んだ本の中で先天的な脳の構造的に理系脳とか文系脳とか言った様には分けられないそうです。それは遺伝的なものを信じている方もいるかもしれませんが、やはり人間は生まれた時はみな一緒という考え方の方が正しい考え方に思えます。

では、その違いが出てくるのでしょうか。その本によればそれははっきりいって勉強した量だそうです。要するに、小学生や中学生の頃にどれだけ数学、算数や理科を勉強するかそれによってすべてが決まってしまうみたいです。


それにしても私の周りには理系と呼ばれる人が多いわけですが、最近ちょっとしたことを見つけました。それは

理系の人間は説明書をよく読む。

ということです。これは比較的ということなので文系の人が読まないとかいうわけではありません。むしろ理系の人間がではなく、機械を扱う人間がというのが一番正しい表現なのかも知れませんが。

しかし、なぜそうなったのでしょうか。確かに数学や理科といったものは与えられた情報を使用して問題を解くといった傾向がみられるような気がします。それに対して文系の科目というのはどうなのでしょう。高校までの国語や社会というのはテストに関して言えばすべて暗記する。これは勝手な私の想像ですが文系の科目というのは、知ることに喜びがあるように感じます。

こうやって考えた上で、この説明書を読むという動作とどのように関係性があるのでしょうが、順番が逆になりますが文系の人から考えてみましょう。

私の考えでは先ほどの私の考えでは知ることに重みを置くわけですから、新しい機器が与えられた時にそれをとりあえず使ってみたいと感じるわけです。そして、自分の感覚から使っていく過程でその物を知っていくことになるわけです。

次に理系の人です。こういった人々というのは元になる情報がなければ少し不安です。つまりあらかじめ何かしら情報を入れておかなければならないので説明書を読むといった行動に出るのだと考えられます。


書いているうちに思ったのですが、先ほど言った機械を扱う人というのは、精密機器や少し複雑な機械を使います。その中でもし説明書を読まなかったら、機械を壊してしまったり、全く作動しないといったことがあるのかもしれません。そういったことから習慣的に説明書を読むといった行動をとるようにも思えてきました。

確か昔読んだ本はこの本です。
理系白書 この国を静かに支える人たち (講談社文庫)理系白書 この国を静かに支える人たち (講談社文庫)
(2006/06/15)
毎日新聞社科学環境部

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テーマ : 雑記 - ジャンル : ブログ

ポスト麻生

巷ではなんやらもうポスト麻生の話をしていますね。はっきり言って、ちょっと早すぎるような気がするんですが…。

本命はやはり与謝野氏ですか。福田さんがなったときと同じように安定感を求めるなら彼ですかね。ただ今回ばっかりは自民党も衆院選のための総裁選ということで、人気がある(知名度のある)人を選ぶのなら、小池氏、石原氏、舛添氏あたりですか。

まず、小池氏ならまず話題性は十分ですね。先日クリントン氏が話題となったように日本初、自民党の女性総裁って言った日には安藤優子さんなんて「ついにこの日が来ましたね。」なんて言うに違いない。今はまだ、「小池さんで大丈夫?」なんてみんな思っているかもしれないけど、選挙なんてどうせ情報戦、なんたって参謀がいるぐらいですから、こぞって話題性のある女性総裁を特集すれば、「Changeよ!」なんて叫びたくなるかもしれない。

次に石原伸晃氏。こんな話題性たっぷりの人はいませんよね。やはり石原の血は一味違うなんて言って、そりゃもう、親父から弟から大騒ぎですよ。さらには天国にいる叔父さんだってブラインドから目を覗かせるに違いない。しまいにゃあ西部警察が先導して選挙活動なんかしちゃうかも知れない。

最後は舛添氏。彼なんて今では「年金に人生捧げてます。」みたいな感じですが、ちょっと前までは単なるコメンテーターみたいなものでしょ?元はと言えばただの口うるさい面白オヤジだったわけじゃないですか。もしかしたらたけしが現れて、みんな「世界のキタノ」が言うんだからみたいな感じになるんじゃない。


今回はちょっと皮肉めいて書いてみましたが、しかし、そんなことよりもまずは、自民党の方々皆さんで
「こんな人を選んですいませんでした。」
といえばいいさ。
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テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

ブログの引っ越し(移転)について

ココログからFC2ブログに引っ越し(移転)しました。

決めた理由はHTMLの編集ができることです。ココログの場合、有料オプションを付けなければできませんがFC2は無料でも可能みたいです。

FC2ブログは移転を自動でやってくれるサービスを設けていますがココログは対応していないようでした。簡単ではありますが説明を載せておきます。

まず、ココログから引っ越しをする際には、データをまずエクスポートしてメモとしてデスクトップに貼り付けます。これは

「ブログ」→「管理」→「読み込み/書き出し」

とクリックしたのちに

最下部に表示されているタブ(書き出し:ブログの名前)を右クリックしてファイルを保存します。


その後、FC2ブログに戻ってきて、右側にある青い「ツール」の場所の「ログのインポート」をクリックします。

最後に「インポート」の部分にある「参照」ボタンを押して先ほど保存しておいたファイルを開いて、「インポート」ボタンを押せば終了です。


あまりネットに載っていなかったのでめんどくさいのかと思いましたが、意外と簡単でした。わかりづらかったらすいません。

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テーマ : みんなに紹介したいこと - ジャンル : ブログ

引っ越し後のテスト

少しテストをします。

テーマ : その他 - ジャンル : その他

合コン

特に合コンというものをしたわけではありません。

ちょっと気になったのが合コンという名前についてです。

「合コンとは何の略?」

と聞かれれば我々は間違いなく、

「そんなの合同コンパの略だよ。」

と答えるでしょう。こんなことは常識中の常識。わかりきっていることですが、それでは”合コン”の”コン”の部分は何の略なのか。そもそも”コン”という言葉に何かしら意味があるのか。私にその部分はわかりません。そこで検索すると一発で判明しました。


語源由来辞典より
http://gogen-allguide.com/ko/konpa.html

コンパとは、「仲間」を意味するドイツ語「Kompanie」、もしくは「会社、会合、交際、交友」を意味する「company」に由来し、明治時代に学生の隠語として使われ始めた。
はじめは「コンパニー」と呼ばれていたが、のちに略され「コンパ」となった。


なるほど。つまり、

「合コンは何の略?」

と聞かれたら、

「合同コンパニーの略だよ。」

と答えるのが正しいわけですね。さらに講釈好きの人は

「このコンパニーっていうのは、、「仲間」を意味するドイツ語「Kompanie」、もしくは「会社、会合、交際、交友」を意味する「company」に由来してて、明治時代に学生の隠語として使われ始めたんだ。」

と答えればまさにキャバクラや合コンでモテモテかも知れません。まぁそんな合コンマニアのような人は嫌われる可能性も無きにしもあらずですが…。


私個人的な考えでありますが、この”コン”の部分は”コンペティション”ではないかと勝手に思いました。というか、“コン”で始まる言葉がこの言葉以外にはでてこなかったわけですが。
しかし、“コンペティション”といわれても“合コン”という場所はある種競争の場であって、そこでは男同士、女同士の熾烈な争いが繰り広げられてると言っても過言ではないのでしょうか。つまり、男性側と女性側の“コンペティション”が同時に行われているということなんですね。この説は仮説に終わってしまったので気にしないでください。

私の中で合コンはお金のかからないキャバクラだと思っています。
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エイズ感染者、史上最多1113人

厚生労働省のエイズ動向委員会は18日、昨年中にエイズウイルスに感染した人は1113人、エイズを発症した患者は432人で、ともに過去最多だったと発表した。(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090218-OYT1T00791.htm?from=navr


このエイズというもの私たちにはもはや今は身近なものであります。実際に私がHIV感染者の方を見たことはありませんが、小学生のころから知識としては詰め込まれています。

その中で、少し気になったのが、

感染経路は、同性間の性的接触が964人だったほか、異性間の性的接触が365人。全体の約82%(1273人)が国内感染と推定された。

という文が今回の記事の中にあるものの、同性間の性的接触によるものが圧倒的に多いことがうかがえます。確かに私の中ではエイズというと、アフリカの方とゲイの方に多いという認識があります。それにしてもなぜ同性間の方が多いのでしょうか。

ちょっと調べてみると、同性間といっても女性間の性的接触ではあまりエイズにはならないようで、この同性間というのは主に男性間というのを示すようです。男性間の場合主に肛門を使用します。その時肛門というものはそういった用途のためにあるものではないので、皮膚が薄かったりして切れやすいようです。その血液によって感染しやすいとのこと。つまり、異性間と同様にコンドームを使用すればリスクは少ないそうです。

確かに考えてみると、妊娠の可能性もないのにコンドームを使用するのは、あまり考えられませんん。さらにみんながみんなコンドームを使用しなければエイズになるリスクというものは同性間であろうと異性間であろうと同じようなものらしいです。つまり、妊娠というリスクを伴っているからこそ、エイズの脅威も回避されているわけなんですね。


結論としては「皆さんいついかなる時でも、コンドームを着けましょう」ということになりますね。


以後気を付けます。
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橋本知事の赤字脱却政策

ちょっと昨日の夜気になる記事があったのでもうひとつ。

橋下知事が強調「大阪府は非常に筋肉質になってきた」
11年ぶりに黒字となった大阪府の平成21年度予算案。大幅な府税収入の落ち込みにもかかわらず、赤字予算を脱却できたことについて橋下徹知事は17日の会見で「大阪府は非常に筋肉質になってきた」と強調した。しかし、28年度までに1兆1000億円の収支改善が必要との財政見通しに加え、医療費や私学助成など、厳しい府民サービスのカットのうえに成り立っている「黒字」には疑問の声も上がっている。(産経)

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090217/plc0902172328023-n1.htm


確かに橋本知事は有言実行ということですごいと思う。しかし、私が気になったのは府民サービスのカットといったことに何するものだ。特に私学助成の削減については少し気になったことがある。

特に首都圏や主要都市近辺では公立の高校よりも私立の高校の方がレベルが高いといった傾向がみられる。この中で私学助成を削減した場合、私学の授業料が高くなるのはわかりきったことであろうし、実際そういったことが書かれている記事もあった。そうした場合、高等な教育を受けたいものも希望の学校に行くことはできずに金銭的な事情によって公立を選ばなくてはならないということも考えられる。

特に公立の高校があまり良くないというのではなく、こういうことによって希望の進路を選ぶことができない人もいるということ、そして優秀な人材を育成するという幅が狭まってしまうのではないのかということを問いたい。

切っていい予算と切ってはいけない予算その線引きがよくわからないが、教育や医療というのはどちらかといえば切ってはいけない分野であるだろう。そういったものを感じさせずにできる政治家でなくては意味がないのではないか。

余談ではあるが民主党の展望のなかにも教育費用、研究費用の削減というものがある。そういったものも含めて民主党がどうなのか考えてほしい。

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中川財務相辞表提出

昨日本当は中川氏について書こうと思っていた。しかし30分ほど時間を費やして書いた記事が消えてしまったのであきらめた結果書いたのが村上春樹氏に関する記事である。そこで今日はついに辞表を提出したということで中川氏について書こうと思う。


2009年2月17日昼、09年度予算案と予算関連法案の衆院通過後に辞表を提出する、と表明していた中川昭一財務相兼金融担当相は同日夜、一転して首相官邸に麻生太郎首相を訪ね、辞表を提出した。首相は辞表を受理したという。(J―CAST)


初めてあの記者会見を見た時には脳に異常があるのではないかと思った。彼の様子がかつての小渕元首相と重なったのである。しかしその後の報道で酩酊状態と言われればそう見えなくもなく、実際彼も大きく否定しないところがミソであろう。確かに弁解の仕様がないくらいひどい会見だった。

昨日のニュースで木村太郎氏も言っていたがあの会見には大きな意味があった。それはあの会議ではほぼ形式ばったことしか討論されないわけであり、それよりもこの経済危機の中で各国がどのような方針で進めていくかということを発信するという重要なことである。いつもアメリカの肩を持つわけではないが、ニュースの中で流れたアメリカのガイトナー財務長官は明確にこれからの方針とこの経済危機に対するアメリカの見方を示していたように思える。そこで、各国に記者に対して醜態をさらしてしまった彼の責任は重い…。

しかし、この失敗したら辞めればいいというようなこの体質はどうにかならないのか。はっきり言って死刑制度と何ら変わりがない。というか、はじめから何もやらかさなければよいのだが。

私は人間をやめたくはありません。
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村上春樹氏

イスラエル最高の文学賞「エルサレム賞」の授賞式が15日、エルサレムの国際会議場であり、受賞した作家の村上春樹さん(60)に賞状などが贈られた。村上さんは受賞演説でイスラエル軍による先のパレスチナ自治区ガザ地区攻撃に言及、人間を殻の壊れやすい「卵」に例えて尊厳を訴えた。(毎日新聞社)
http://mainichi.jp/enta/art/news/20090216dde001040031000c.html

村上春樹氏がイスラエル賞を受賞した。その中で彼はガザ地区への攻撃を批判したという。


私もなかなかの村上春樹ファンだと思う。実際人に村上春樹の作品はどうって聞かれた時には“ただのエロおやじ”だと言っているが、正直大好きだ。

彼の作品で一番何が良かったと言われれば私は「海辺のカフカ」をあげる。本というものは私の意見としては一番最初に読んだ作品が最も印象に残る。それに続いて他の作品を読むわけであるから、次の作品の方が面白かったと思えることは私の場合極めて少ない。

そして彼の作品というのは基本的にはSF作品であろう。実際には起こりえない世界に引き込まれたような感覚になり、自分自身がその作品の中の一員であるかのように思える。つまり主人公は一番的な人間であることが多い。その彼に起こることは全く不可解なことばかりであるが…。

正直今回の話はニュースと直接的な関係があまりなかったのが、心残りだ。
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海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

著者:村上 春樹

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)




小沢代表、クリントン米国務長官と会談へ

どうやら他国から見ても自民党政権の寿命は短く見えるようですね。こんなことを大胆にやる米新政権はすごいと思います。これを知った自民党幹部の方々の意見を聞いてみたいものです。たぶん今日中にはわかると思いますが。


私の個人的な意見でいえば、小沢代表はあまり好きではありません。そして、民主党が与党になるということを支持していません。理由をいうなれば、私の視線から見て彼は政治家らしい政治家であり、見た感じ金と権力の亡者のように見えるからです。彼について特によく知っているわけでもなく、明確によくない点を指摘できるわけでもないですがこんなことを言って申し訳ありません。しかし、大体の国民はそういった個人的な先入観と印象から政治家を選ぶと思うのでこれも1つの意見としていいと思います。


ところで今回の話は衆議院選にそれなりにつながりがあったのではないかと思いますが、選挙ということで私は是非大統領制にするなり何なりして国のリーダーを国民投票で選ぶ形にしてほしいですね。そうすれば、ついていきたいと思える人を直接選ぶことができるので、支持率が政権創立時からこんなに低くなることはなくもっと国全体がまとまることができるでしょうね。さらには、再三このブログで述べられているカリスマというのが出てきやすい環境であると思います。

ここで例としてあげられるのがオバマ大統領です。またオバマ氏ですね。

オバマ氏が初めて連邦上院議員になったのが2004年11月。つまり大統領になるまでに日本でいう国会議員でいた期間はほぼ4年間しかないわけですね。まるでこの間やっていた「Change」の木村拓哉のようです。まぁキムタクは公務員をしていたのに対して、オバマ氏はそれまで8年間州議会議員でしたがね。それにしても彼が大統領選への立候補を宣言したのが2007年2月なわけですから、そんな3年目の国会議員が自民党総裁に立候補することはまずあり得ません。

大統領制だからとか国民総選挙だからというわけではなく、国民性や政界の構造などもあると思いますが1つの要因としては考えられないことではないと思います。


たまには少し真面目なニュースの話題を取り上げなければと思い書いてみた。
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オバマ演説集

We say, we hope, we believe, yes, we can.



最近オバマ氏のバリトンボイスに恋をしている、どうも僕です。

先日の麻生氏の話の続きとするなら、彼はまさしくカリスマだ。演説集を読んで聞いた結果、私も少し彼に魅了されている。

ここでプチ情報であるが、今回読んだ本の最後に興味深いことが乗っていた。

この大統領選の報道の中で、なんと新語造語が出来上がったらしい。その一部を紹介します。


Obamanistas:オバマ支持者、オバマファン

Obamaphile:オバマファン

Obamaphobia:オバマ嫌い

Obamanomics:オバマの経済政策

be Obamarized:オバマ化する(「オバマに心を奪われる、魅了される」といった意味。)

などなど…。


これはまさしくあの「アムラー」のように作られた造語であるが、動詞までできているのがすごい点であろう。
私もヒラリー派であったが、今となってはObamaphileの一員であり、Obamarizedされた人間の一人である。

しかし一番オバマ化したのは「ノッチ」だ。

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生声CD付き [対訳] オバマ演説集

生声CD付き [対訳] オバマ演説集

著者:CNN English Express編

生声CD付き [対訳] オバマ演説集





世の中金ズラ

最近の私のはやりのドラマは「銭ゲバ」である。

話の内容としては主人公である松山ケンイチは非常に貧乏であった。よくドラマであるような父が荒れている家庭で母は心優しい。その父に左目の部分に一生残る傷を負わされる。そのコンプレックスもあり少し暗い性格となる。さらに母が貧乏死ぬ。結局子供心に結局は金だと思い、その後手を汚しながら成り上がるための物語である。

知っている方多いと思うがこれには原作がある。

この原作は昭和45年ごろに連載されたものであるが、ドラマでは少し近代的に内容が変えられているところがまたよい点である。さらに少し昼ドラ的な感じも好きだ。
さらに言えば、私も結局金が非常に重要だというこもわかる。
世の中ではきれい事だけではすまされないこともあるだろうしお金があれば何でもできる。資本主義が主流の世の中ではこれはまぎれもない事実であろう。


良ければこのサイトから見ると見やすいのでどうぞ↓
http://videonavi.blog66.fc2.com/
(Veohというのがお勧め。無料のプレーヤーをダウンロードしてもよし。)



そもそもなぜこんなことを書こうと思ったのかというのが、今日テレビでNIGO氏が出ていたからだ。
彼は年収5億といわれており、昨年牧瀬里穂氏と結婚した。さらには最近はTERIYAKI BOYSとして全米デビューするらしい。
最近露出の激しい彼を見ると切に思う。

世の中金ズラ。


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銭ゲバ 上 (1) (幻冬舎文庫 し 20-4)

著者:ジョージ秋山

銭ゲバ 上 (1) (幻冬舎文庫 し 20-4)


100種類のボールペン

先日コストコに行ってきました。

コストコとは会員制の倉庫型テンポで確かに倉庫のような中に大量のものが並んでいるアメリカ的なお店です。

詳しくはこちらから↓
http://www.costco.co.jp/

とりあえず物が多いのと消耗品に関しては売り方がとにかくまとめ買い的な感じなのが印象的なのですが、そこで一番印象に残ったものが100色セットのボールペンです。

Osentaku_gelwriter100


1カ月ぐらい前の話なんですが写真をやっている方々との話を思い出しました。

私は物心ついた時からあまり絵心がなく、色鉛筆等には全く無頓着でした。しかし、写真をやっている方々というのはそういった芸術的なものに対して昔から興味があったのか50色とかある色鉛筆はまさしく夢の商品で小さい頃にそんなどこで使うのかわからない色が入った色鉛筆セットをもった人がいようならば、羨望のまなざしで見ていたようです。私から見れば無駄の何程でもないと思いますが、そういった芸術的なセンスのある人がうらやましくてしょうがありません。


形から入ればセンスが身につのか。
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Goolgeを使いこなせる人間になりたい

私検索サイトはYahoo!を主に使っていました。


かれこれ小学生の時にパソコンを与えられてから早10数年たちますが、ここ最近までずっとYahoo!こそ検索サイトの主流だと思っていました。

しかし、先日友人にYahoo!は素人でGoogleは玄人って感じだよねっていわれた。結構ミエを張りたがる私はGoogleというものをわたしのスタンダードにすると決意したのですが、正直機能が多すぎてわかりづらいです…。

そういえば会社説明会のときにGoolgeは遊び心と実用性を両方兼ね備えていると言っていましたがそれを使いこなすための情報がきわめて少ないです…。


どなたか何かいい方法(サイトや本など)を知りませんか?

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バカと天才は紙一重?:麻生太郎

一日テレビを見ていると麻生太郎氏のニュースは非常に多い。
さらに最近では麻生氏と小泉氏について多くの報道がなされている。

そこで小泉氏と麻生氏について考えてみると、最近のアンケートでも麻生氏に比べて小泉氏の方が首相にふさわしいと思われているらしい。


読売のアンケート結果について↓
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090205-OYT1T00072.htm


その中で麻生氏は郵政批判、小泉批判をするのは得策ではないように思える。


そもそもこうやってかれこれ5か月ほど首相をやっているわけであるが、麻生氏と小泉氏は少し似ているかも知れない気がしてきた。しかしこれほどの支持率の差があるのはなぜなのであろうか。

絶対的なカリスマ性を持つ人間というのは世の中でもそんなに数多くいないであろう。そうなれば真似をしようとしたものはただの愚かな人間にしか見えないかもしれない。



最近天地人を読んでる関係上この関係は信長と光秀的なもの?


天地人〈上〉天の巻

著者:火坂 雅志

天地人〈上〉天の巻



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世界初 同性愛公表の首相誕生

世界的金融危機で政権が崩壊したアイスランドで1日、ヨハンナ・シグルザルドッティル氏が新首相に就任した。氏は同国で初の女性首相になるとともに、同性愛者であることを公表している世界初の首相となる。(ココログニュースより)

正直、なぜが最近こういった人々のニュースに目が行ってしまう。
どうも僕です。


それはそうとして同性愛者にしろ、性同一性障害的なものにしろ、様々な呼び名がある。
・おかま
・ホモ
・バイセクシャル
・ゲイ
・ニューハーフ
この辺は今主流の表現であろう。
それに比べて、
・Mr.レディ
・シスターボーイ
・ブルーボーイ
というのはもはや死語である。
アメリカの方では、
・シーメール(She-male)
・トラニー(Trannie)
というらしい。

こうやってちょっと挙げてみるだけでこんなにたくさんあるものの、やはりこれらの表現は偏見的なものをなくすために発展してきたのであろう。
しかし、こういった人々は人の本来のあり方に反する、ある種宗教的にいえば神の意向に反するわけであり、偏見が生まれるのは必然的なものであるような気がする。
そもそも神様が大好きな欧米の方々はそこも神のいたずらのようなものにして悲劇のヒロインのようになってしまうのでしょうが…。


特に何が言いたいわけでもありませんが、
ゲイはゲイ達者と言っていた。
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ドラゴンボール

予告が公開されていますね。
確かに見た感じとっても新しいドラゴンボールみたいです。

予告はこちらから↓
http://movies.foxjapan.com/dragonball/



確かに作れば大儲けは間違いないと思いますが…。
非難を浴びるのは間違いなさそうですね。


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浜田ブリトニー

間違いなく今一番気になる人である。



本日は堂本兄弟に出演していた。彼女はビックコミックスピリッツに「パギャル」という漫画を連載しているが、正直言って結構昔からスピリッツを愛読している私は連載が開始した時、なんてつまらない漫画かと思った。

実際にマンガの漫画の内容どうのよりもテレビで見るなり、ネットで調べるなり彼女について知っていくと面白さは格段に変わったように感じる。

公式ブログ↓
http://www.hamadabritney.com/

そしてあの藤子・A・不二雄氏やちばてつや氏などが高く評価しているらしい。確かに絵は最近の漫画とは一味違った昔の匂いがしないでもない。

何よりもほかの漫画に比べて休みが少ないのがすごい。
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高橋ジョージ

どうもお久しぶりです。

本日友人と飲んでいて更新しようと思ったので更新します。



高橋ジョージという人が今一番気になります。

あの男16歳の女と30か40歳ぐらいのときに結婚したロッカーですが、皆様彼に対してどのような意見をお持ちでしょうか?


日々情報番組などで社会問題について大きく物申している彼ですが私は何故彼にそんなことを言われなければないのかと思うのです。

正直言って彼が社会的にこうけんしたわけでもなく、音楽という俗世間と離れたものにひとつ秀でているだけで特に尊敬の値もしない人になぜそんなにえらそうにいわれなければならないのか甚だ疑問である。
むしろ彼は16歳の小娘を結婚までこじつけるような人物である。

皆様の意見を伺いたいものである。


そんな私もある種何をえらそうなことを言っているのか?
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